ファッション・アクセサリ

平成21年8月19日(水) オーダーメードシューズ

 前回のブログでオーダーメードポロシャツの話をしたのですが、昨日のブログと同じ友人から、今度はオーダーメードシューズが作れるという話を聞きました。

 私は靴のサイズが23cmぐらいなのですが、その割には足の横幅が広くて、横幅が広い靴だと23.5cmのサイズのしかなかったり、23cmの靴だと横幅がきつくて入らないことがあります。

 オーダーメードシューズは完全オーダーメードなので、自分の足に合った靴が作れるとのこと。友人によれば、革靴でなければ、15,000円位から作れるらしいので、頑張れば手が届きますね。

 これも要チェックですね。

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平成21年8月18日(火) オーダーメードポロシャツ

 今年の夏は、なかなか梅雨が明けなかったり、日照不足の日が続いたりと夏らしくない日が続いていますね。

 2年ぐらい前までは夏になるとほとんどTシャツ&ジーパンを着ていた私ですが、それからはポロシャツ&ジーパンというスタイルが好きです。

 いろいろなお店で、いいポロシャツないかな?と探しているのですが、私の中でのいいポロシャツは何かというと、襟がパリッとしていて、生地がしっかりしているものです。

 そんなポロシャツで比較的お気に入りがラルフローレンなのですが、友人からなんと、ラルフローレンのオーダーメードポロシャツが作れるという話を聞きました(えっ遅いって!)

 オーダーメードだといくらぐらいするのだろう?友人の話によると、1万ちょっとで作れるというのですが、定かではないそうです。オーダーメードといってもサイズではなく、色と刺繍が市販で売っていないものになるらしいというのです。

 どなたかご存知の方がいらっしゃれば、どうぞ教えてください。自分でも調べなくては。

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平成21年2月5日(木) 沢尻エリカさんに見る新しい打掛けのカタチ

 女優の沢尻エリカさんの結婚式で、彼女の内掛けやドレスが話題になっていました。特に打掛けは、頭が分金高島田でもなく(もちろん、綿帽子や角かくしを使うこともなく)、羽をあしらった帽子のようなもので、眼にはカラーコンタクトレンズをされていました。

 この衣装を見て、デザインの斬新さを感じました。特に若い人や和装に抵抗のある人は、こういった打掛けだったら抵抗なく、着れるのではないかと思います。

 私は自分の結婚式のとき、最初はお色直しはなくウエディングドレスだけでいいと思っていたのですが、衣装を見ていくうちに和装が着たくなって、披露宴のお色直しのときに赤い色打掛けを着ました。本当は、白い打掛けを着て綿帽子をかぶりたかったのですが、綿帽子は挙式のときしかかぶれない、ウエディングドレスが白だから色打掛けにしたらということで、赤の打掛けになりました。衣装の方の話によれば、今でも和装を着る人は少ないということでしたが、結婚するとき、日本でしか打掛けは着れないから、元多くの人にぜひ、和装をしてほしいと思っています。

 これから結婚される方、ぜひ「和装」も衣装の1つとして考えてみてはいかがでしょうか?

 今後、エリカ流打掛は要注目です。

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平成20年12月11日(木) 節約?エコ?生活な話

 皆さんは古着を着るのに抵抗はありますか?誰が着ていたか分からない物を着るのは、嫌だと思いませんか?私は全く抵抗はありません。というか、私は古着大好き人間です。古着ばかりでなく、バックやアクセサリー、時計など気に入った物を時々買っています。不景気な世の中を反映してか、ここ数年リサイクルショップが急増しています。

 中古品の1番の魅力は、何といっても安さです。気に入った物が売値の半額以下で買えるなんて、何と素晴らしいことでしょう!悪いところは安いためか、たくさん買ってしまうところでしょうか。

 中古品はエコにもなるし節約できるし、一石二兆ですね。しばらく、リサイクルショップが身近にある生活が続きそうです・・・。

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